がんばっても、がんばらなくて大丈夫。 否定されない安心感の中で、子どもたちが本来の笑顔と好奇心を取り戻せる場所です。

こんな思いを抱えていませんか?
- 子どもの行き渋り、寄り添うのがつらい⋯
- 集団や音が苦手な子。帰ってくるとぐったり疲れている
- 人の顔色を気にしすぎて、自分の気持ちを言えないみたい
- 親が休めない。焦りや孤独を感じる
決して、お子さんが弱いわけでも、育て方が間違っているわけでもありません。
すてきな感性をもっている子たちなんです!
すてきな感性をもっている子たちなんです!
小さなおうちの学校が大切にしている3つのこと
1. 「そのままでいい」と思える少人数環境
大きな集団ではなく、おうちのようなアットホームな空間でゆったり過ごします。誰かに合わせるけど、合わせることを強制されないので、安心して過ごせます。
2. 自分のペースで進める自由な学び
時間割に縛られるのではなく、子どもの「知りたい」「やってみたい」という自然な気持ちからスタートします。
料理や体験活動(実験・運動・工作・絵画・書道)対話を通じて。学ぶ楽しさを取り戻していきます。
3. 元教員で子育て経験のあるスタッフの見守り
繊細な感覚や不安な気持ちを否定せず、まるごと受け止めます。
無理に登校を促すのではなく、まずはお子さんの心のエネルギーが満タンになるのをじっくり待ちます。関わる大人は全員ママで元先生です。

保護者の声
「初日に大泣きした息子が、心を開き居場所とかんじるように」
(小学生・保護者様) 初日は玄関で大泣きする息子の背中を、先生がずっと優しくさすってくださっていました。先生が真剣に向き合い、寄り添ってくれたおかげで、いつしかかけがえのない居場所に。「所属の欲求」を満たしてもらい、自信を取り戻すことができました。
「人見知りの子が『自己肯定感を上げてもらえる場所』と話しています」
(小学生・保護者様) 人見知りでなかなか心を開かない子が、すぐに慣れて「休みたくない!」と通うようになったのは嬉しい驚きでした。子どもの様子をこまめに共有してもらえるので安心ですし、東京都の助成金に対応してくださっているのも本当に助かっています。
「分離不安のある息子も、楽しく安心して過ごせています」
(小学生・保護者様) 子ども一人ひとりの状況に合わせて柔軟かつ丁寧に見守っていただけるので、分離不安のある息子でも安心して離れて過ごすことができ、毎回楽しく通えています。
よくある質問
Q. フリースクールに通うと、学校の「出席」扱いになりますか?
A. はい、出席扱いとして認められるケースが多数あります。
当スクールのスタッフは元教員ですので、在籍校の仕組みや先生方への相談の進め方を熟知しております。学校側との連携や状況共有も丁寧に行いますので、安心してご相談ください。中には、所属の通知表の所見欄に記入していただけた事例もあります。
Q. 学校へ戻ることを目指す場所ですか?
A. 学校復帰だけを目的とはしていません。
心のエネルギーが回復し自然と学校へ戻っていくお子さんもいれば、ここを自分の居場所として長く通うお子さんもいます。「学校に戻ること」を焦らせるのではなく、お子さんが自分らしく笑顔で前を向けるようになることを一番大切にしています。
Q. 東京都に住んでいますが、利用料の補助金は使えますか?
A. こちらでの判断はできかねますが、書類のお手伝いができます。
当スクールは武蔵小杉・新丸子エリア(川崎市)にございますが、世田谷区や大田区など都内から通われるご家庭も多く、東京都の「フリースクール利用料助成金(月額最大2万円)」(品川区はさらに2万円)の申請も可能です。
手続き方法も分かりやすくサポートいたします。
当スクールは武蔵小杉・新丸子エリア(川崎市)にございますが、世田谷区や大田区など都内から通われるご家庭も多く、東京都の「フリースクール利用料助成金(月額最大2万円)」(品川区はさらに2万円)の申請も可能です。
手続き方法も分かりやすくサポートいたします。
Q. 子どもが見学に行きたがらないのですが、相談できますか?
A. もちろん大歓迎です。まずは保護者の方だけでいらしてください。
「まずは話を聞いてみたい」
「家庭での接し方を相談したい」
という親御さんだけの面談も随時受け付けております。お子さんに無理強いをする必要はありませんので、安心してお気軽にお越しください。

ご利用料金について
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現在の空き状況:体験受付中(若干名)
無理な勧誘などは一切ございませんので、どうぞ安心してお話しにいらしてください。
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