川崎市にある少人数・自宅型のフリースクールでの日常の様子をお届けします。安心できる空間で、子どもたちが自分らしく過ごす姿や、取り組んでいる活動内容をご紹介します。
フリースクールの日常 休み明けが楽しみになる|川崎市のフリースクール
休み明けを楽しいことでスタートする。フリースクールだからこその活動計画。
フリースクールの日常 職業はプロ先生。学校の先生らしくないけれど…
先生たちは学校の内情をよく知る、現役学校の先生です。でも「先生」らしくない。おうち学校には「学校」「教室」の枠がないからだと思います。
フリースクールの日常 教科学習+α
川崎市のフリースクール小さなおうちの学校。個別や集団での教科学習+α。毎日がSST、プレイセラピー、ピア・サポート。
フリースクールの日常 目的は「なかよし」
この日の目的は「カードゲームで遊ぶ」ことかもしれない。でも、 それより何より、みんなの隠れた目標は「仲良く過ごす」であったりします。
フリースクールの日常 不登校中もつながる学習〜算数・数学〜
学校に行かないからといって、親がホームスクーリングを必死で頑張らせる必要はないのかもしれません。 お子さんは、学習を始める準備ができていますか?
フリースクールの日常 元気の分け合いっこ
元気な時も、元気じゃない時も。言葉にできなくても。繊細な子たちが、気持ちを表せていること。一方的に気をつかうのではなく、お互いに「元気」の分け合いっこができること。
フリースクールの日常 「何度も繰り返し」取り組むことの意味
できたね。おしまい。じゃなく、 繰り返すことには意味があるなあと感じます。 失敗に思えても失敗じゃなくて、自分が満足していないだけ。 毎回、その子が満足するまで。
フリースクールの日常 やりたいこと基準での活動班づくり
特別な親友はいても、「仲が良くない子」はいない。性格もトリセツもわかってる。 だから「やりたいこと」基準でのなかまづくりでも安心。うまくいく。
フリースクールの日常 日中・ゆるめの塾代わりに…
川崎市のフリースクール、小さなおうちの学校の個に応じた教科学習。昼間に友だちと関わりながら学習できるのがポイントです。子どもの発達のプロがサポートします。
フリースクールの日常 「よーいどん!」じゃないから、見つかる未来
みんなと同じラインに立たなくていい。小さなおうちの学校では、子どもが自分の足で歩き出すのを待ち続けます。大切なのは、誰かに勝つことではなく、自分らしく成長すること。一斉スタートじゃないけど、自分の得意・不得意はわかる。自分を大切にしながら伸びていこう!