朝の静かな時間には机について学習を。 活発に動く時間には外でのびのび。夜ふかししがちな子も、少しずつ目覚めていきます。
食事のあとは休憩時間。 いったん落ち着いて、静かに何かにハマるクリエイティブな時間。
子どもたちの「眠り」や「気分」に困っているご家庭も多いので… 強い刺激に偏らないように。
だからといって刺激不足にならないように。 動と静。 この日の午後は静かな粘土タイム。
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足が向かない朝の苦しさ、夜の不安。子どもたちが抱える「一日のバイオリズム」をどう捉えればよいのでしょうか。小さなおうちの学校では、心の波を認め、整えることから始めます。焦らなくても大丈夫。自分のリズムで社会と繋がるための第一歩を考えます。
昼夜の逆転に困っている、デジタルに偏っているなど、お子さんについてのご相談にのります。LINEにてお気軽にご相談ください。
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