学校行事の前に、我が子から言われたこと。
「頑張りたくないことを頑張ってるのに、応援されたくない。」
たしかに、と思いました。
世界は、「頑張りたくないことを頑張る」にあふれています。 頑張りたくないこと、どこまで頑張る? どこまで頑張らせる?
病気と診断されるところまで? 二次障害になるまで? 頑張りたくないことを、頑張るのも大事?
もちろん、苦手なことを頑張る経験から、体も心もぐんと成長することはあります。
自分自身とキャパを理解し、頑張りをコントロールする力も身につけてほしい。
小さなおうちの学校の子たちは、たくさん頑張ってきた経験がある子たち。
だからこそ、「頑張りたいことを、頑張っている」時間を大切にしたいなと思うのです。
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