フリースクールの日常

川崎市にある少人数・自宅型のフリースクールでの日常の様子をお届けします。安心できる空間で、子どもたちが自分らしく過ごす姿や、取り組んでいる活動内容をご紹介します。

フリースクールの日常

落ち着くためのグッズを持ち歩く

ぬいぐるみ好きな子が多いので、ぬいぐるみ持参の子が多めです。もってきて何かする?時々遊ぶこともあるのですが、ただ持っているだけかも…
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光の色は同じに白く、一つに見えて、実はカラフル。

朝の虹。光によって曲がり方や届く場所に個性があるから、色が別れるのだそうです。
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タロットでお悩み相談

学校のこと、友達のこと、受験のこと…
フリースクールの日常

あるもので工夫して遊ぶ。子どもたちの才能。

校庭はないけど、土手のトラックで。道具はないけど、拾ったものでゴルフごっこ!
フリースクールの日常

ゲームがなくてもつながれる。「一緒」の体験から、うまれるきずな。

一緒に食べて、一緒に運動して、一緒に作って。一緒に育つ。無理強いすることはないけれど。
フリースクールの日常

「完成品」がないからこそ。とりあえず動いてみる力。

今回「うまくいくように、あらかじめお膳立て」は、なしでした。指示待ちじゃない分、生きる力が身につくかも。
フリースクールの日常

休み明けが楽しみになる|川崎市のフリースクール

休み明けを楽しいことでスタートする。フリースクールだからこその活動計画。
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職業はプロ先生。学校の先生らしくないけれど…

先生たちは学校の内情をよく知る、現役学校の先生です。でも「先生」らしくない。おうち学校には「学校」「教室」の枠がないからだと思います。
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教科学習+α

川崎市のフリースクール小さなおうちの学校。個別や集団での教科学習+α。毎日がSST、プレイセラピー、ピア・サポート。
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目的は「なかよし」

この日の目的は「カードゲームで遊ぶ」ことかもしれない。でも、 それより何より、みんなの隠れた目標は「仲良く過ごす」であったりします。