わかちあいささえあいフォーラムに参加します。
おうち学校のここまでの実践を振り返り、みなさんと「子どもの学び」について考える機会にしたいと思っています。
やはり「学び」や「成長」に至るまでには、その土台となる「健康」や「安心」が満たされている必要があります。この2つが満たされていない段階で、再登校や学習を求めても、子どもたちは学びに向かうことができません。
小さなおうちの学校では、どのように実践しているのか?
3つの柱に分けて報告予定です。
- はじめの安心感
- 安心が整ったら学びへ
- 人との関わり・対話と自治
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今、家庭内でのお子さんの「健康」や「安心」は満たされていますか?
だとしたら、「学び」や「成長」に向けて、ひと押しする段階かもしれません。
繊細なお子さんや、特性のために実行能力が不足しているお子さんの場合は、待っているだけでは、なかなか社会とつながれません。親や友だちの助け、誘いが必要です。
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