子育ての中で感じた日々の気づきや思いを綴ります。不登校、発達障害、HSCなど、繊細な子どもとの関わりに悩む保護者の方へ、小さなヒントや安心できる言葉をお届けします。
子育ての気づき・思い 私が「わが子」を自分のスクールに入れない理由
自宅型フリースクール運営者より。母子分離と自立について。
フリースクールの日常 「集団が苦手な子」が、あえて「アナログな場所」を選ぶ理由
集団に馴染むのが難しくても、学校へ行くことに価値を見出す小学生の男の子。「デジタルにはないアナログな肉体への刺激」を求める心。効率や正解だけじゃない。心の成長のための学校。
フリースクールの日常 わがままじゃない。大切な気持ち。川崎市のフリースクール
川崎市のフリースクール小さなおうちの学校です。ほんとの気持ちほんとの気持ち「ほしい」って言っていい。「これがほしい」「やってみたい」「ほんとは、譲りたくない」そんな気持ちを、そのまま言っていいんだよって学べる場所。それが、小さなおうちの学校...
子育ての気づき・思い 「先生」をぬぎすてる
元小学校教師の私が、気づいた「子どもと親の新しい関係性」。担任としての責任や愛を超え、今は一人の伴走者として、親子の関係、子どもが自らはばたく姿を見守っています。武蔵小杉で運営するフリースクールの根っこにある思い。
フリースクールの日常 繊細な子がオンライン学習に慣れるまで|安心を土台にした「小さなおうちの学校」の取り組み
繊細な子が安心できる「オンラインの距離感」繊細さを持つ子にとって、学びの場選びはとても大切です。「外に出るよりオンラインが落ち着く」という子もいれば、逆に「画面越しのコミュニケーションに緊張を感じる」という子もいます。どちらが正解ということ...
子育ての気づき・思い 不登校と勉強の不安|「勉強しなくていい」と言い切れない気持ち
学習の遅れに悩む親御さんへ。心の回復を最優先にすべき。でもね…ですよね。
子育ての気づき・思い 意外と重い。「学校に行かなくてもいい」という言葉。
親がすべての感情を肯定すること。
子育ての気づき・思い 日本の学校は良い母を育てる場所?
それって
本当に
母親の責任?チェックし合う視線が
私たちを
苦しめているのかもしれません。
子育ての気づき・思い 学校に行きたくない
無理に行かせるべき?休ませるべき?このままで大丈夫?
子育ての気づき・思い 学校が合わない。学校に行かないは甘え?
学校に行きたくない」「何かが違う」…そんなお子様のサインに戸惑っていませんか?「学校が合わない」と感じるのは、お子様が自分の感覚を大切にしている証拠です。川崎市のフリースクール『小さなおうちの学校』が、無理のない一歩と、お子様に合った「安心できる学び場」を一緒に考えます。